もくじ
【基礎編】
第1章 英語の基本のしくみはこんなに簡単 ----6
〜英語のしくみの根幹となる基本4品詞〜
●英語のしくみの根幹となる基本4品詞 ----7
第1節 名詞の働きとはこんなこと ----9
●WORD BUILDING [1] 動詞から名詞を作る ----13
第2節 形容詞の働きとはこんなこと ----25
形容詞は限定表現と叙述表現(補語)の2つの用法だけ
[4] Determiners(限定詞)を知っておいてください
●WORD BUILDING [2] 動詞や名詞から形容詞を作る ----37
●WORD BUILDING [3] im, in, unを付けて反意語を作る ----39
●WORD BUILDING [4] 動詞から動的な形容詞を作る ----44
第3節 動詞の働きとはこんなこと ----56
V感覚、VC感覚、VOC感覚、VO感覚、VOO感覚とは
第4節 副詞の働きとはこんなこと---- 66
●WORD BUILDING [4] 形容詞から副詞を作る ----70
第5節 感嘆表現と比較・最上級表現について ----78
●WORD BUILDING [5] 形容詞と副詞から比較級・最上級を作る ----86
第2章 英語表現を支える4つの基本時制と2つの態を使いこなす---- 87
〜ネイティブは4つの基本時制で英語を話す〜
第1節 現在の事実、習慣を表す現在形とは ----90
第2節 過去の一時点のことを表す過去形とは---- 103
第3節 「これから」のことを表す未来形とは---- 113
第4節 過去を背負った完了形と3つの時制展開---- 123
現在完了形、過去完了形、未来完了形
第5節 進行形の4つの時制展開---- 131
現在進行形、過去進行形、未来進行形、現在完了進行形
第6節 受動形の4つの時制展開 ----138
現在受身形、過去受身形、未来受身形、現在完了受身形
現在受身進行形、過去受身進行形
【応用編】
第3章 表現を拡大する英語の3つの動的表現を使いこなす
----144
〜3つの動的表現は英語世界を動的に演出するための道具だ〜
第1節 原形の動詞で始まる動詞フレーズを使いこなす----
149
〜原形動詞フレーズは「頭に描いた映像世界」〜
[1] 原形動詞フレーズを名詞のように使って ----151
[1-1]命令表現とは ----151
[1-2] 主語として使う---- 152
[1-3] 目的語(VO感覚)として使う ----156
[1-4] 叙述表現(補語・VC感覚)として使う ----165
「2] 原形動詞フレーズを形容詞のように使って ----166
[2-1] 限定表現として使う 166
[2-2] 叙述表現(補語・VC感覚)として使う---- 168
[2-3] 叙述表現(補語・VOC感覚)として使う---- 172
[3] 原形動詞フレーズを副詞のように使って---- 176
第2節 ing形の動詞で始まる動詞フレーズを使いこなす
----180
〜ing形動詞フレーズは「頭に描いた継続的な映像世界」〜
PDF版見本
[1] ing形動詞フレーズを名詞のように使って 182
[1-1] 限定表現として使う ----182
[1-2] 主語として使う---- 185
[1-3] 目的語(VO感覚)として使う ----188
[1-4] 叙述表現(補語・VC感覚)として使う ----193
[1-5] 前置詞の目的語に使う---- 194
[2] ing形動詞フレーズを形容詞のように使って ----197
[2-1] 限定表現として使う---- 197
[2-2] 叙述表現(補語・VC感覚)として使う ----200
[2-3] 叙述表現(補語・VOC感覚)として使う---- 204
[3] ing形動詞フレーズを副詞のように使って ----205
第3節 ed形の動詞で始まる動詞フレーズを使いこなす ----209
〜ed形動詞フレーズは「頭に描いた過去の映像世界」〜
[1] ed形動詞フレーズを名詞のように使って ----210
[1-1] 目的語として使う ----210
[2] ed形動詞フレーズを形容詞のように使って---- 216
[2-1] 限定表現として使う ----216
[2-2] 叙述表現(補語・VC感覚)として使う ----219
[2-3] 叙述表現(補語・VOC感覚)として使う ----224
[3] ed形動詞フレーズを副詞のように使って---- 226
第4章 句を用いた拡大表現を使いこなす----
227
〜方位語は英語の心〜
[1] 方位語(フレーズ)を形容詞のように使って ----228
[1-1] 限定表現として使う ----229
[1-2] 叙述表現(補語・VC感覚)として使う ----231
[1-3] 叙述表現(補語・VOC感覚)として使う---- 232
[2] 方位語(フレーズ)を副詞のように使って ----235